民主主義の基本は「ウソ」を報道しないことだ!

人気者の池上彰氏が「自民党議員の報道規制発言」に「そもそも民主主義の基本においてありえない」と批判したそうですが、池上氏にしても地震学者の定説論を自分の頭で納得することなく、垂れ流しています。
つまり、「ウソの垂れ流し集団」の一員である事に変わりはありません。民主主義の基本を謳う前に、なぜ「ウソの垂れ流し」の方が「ありえない」と反省しないのでしょうか。

今朝の感想
黙殺は「智力」が無きの見栄っ張り

という感想を持っていますが、マスコミは主治医とも言うべき神霊が抱く不快感の原因である「正義感を失っていること」、つまり「国家を守るための戦争」と言う概念を放棄している点で、手術の対象になるでしょう。日本と言う国土には、もう生かしてもらえないのではないでしょうか。

主治医の判決は「今生きているのは日本人ではない、奴隷だ。この世に生きていることだけを願う生物は日本人とは言えない。執刀!」ということになりそうです。   (石)


 

池上彰氏 自民議員の報道規制発言批判 「ありえない」

デイリースポーツ 7月5日(日)19時59分配信

 ジャーナリストの池上彰氏(64)が5日、都内で、テレビ東京系特別番組「池上彰の教科書に載っていない20世紀」(26日、後8・54)の収録を行った。

同番組は戦争を考えるSPの第6弾。収録前に会見をした池上氏は、戦後70年の節目にゴールデンタイムで同番組を放送する意義を「戦争の当事者が高齢になって少なくなってきている。戦後70年が戦争体験者の証言を伝える最後のチャンスなのかもしれない」と語った。

また、自民党の若手議員が開いた勉強会で、大西英男議員が「マスコミを懲らしめるには広告収入がなくなるのが一番だ」と報道規制を狙った発言をしたことついて池上氏は「そもそも民主主義の基本においてありえないこと」と批判した。

 

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